2015年8月17日月曜日

2015年8月17日 藤沢市鵠沼 皇大神宮 人形山車  雨が降ったときの場合


整列の順は昔から決まっていて、
宮の前(みやのまえ)の「那須与一」、
上村(かむら)の「源頼朝」、
清水(しみず)の「神武天皇」、
宿庭(しゅくにわ)の「源義経」、
苅田(かりた)の「徳川家康」、
大東(おおひがし)の「楠正成」、
仲東(なかひがし)の「浦島太郎」、
原(はら)の「日本武尊」、
堀川(ほりかわ)の「仁徳天皇」という順



雨天時についてのサイトの記載内容

http://www.koudaijinguu.com/omatsuri.html

人形山車の人形部分は、雨に濡らすことができないため雨天時には飾られず、
山車部分のみの参進となる。
朝から小雨状態の場合、各町内代表で協議が行われ、
人形の飾りつけの有無を決定する。
そのため、昼頃まで人形山車の詳細が不明なこともある。
  余談だが、二〇〇八年例祭日はあいにくの空模様。
この人形山車の見物目当てに例祭を訪れる人も多くおり、
協議の結果山車部分のみの参進となったが、人形部分は境内の各町内山車小屋内に飾られた。




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